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e-learning 〜 第36回 応用力試験 Q2


1問中1問正解 (正答率100.0%) 86分08秒経過


A1 あたり

正解は 飲み物のお茶やコーヒーは、半分量にしましょう。 でした。

【解説】【第36回(2022年)応用力試験 問題181】


第2問 86人中28人正解 (正答率32.5%)

【問】K 小学校に勤務する栄養教諭である。児童の望ましい食習慣の形成を目的に、 3 年計画で、「朝食を毎日食べる子どもの割合の増加」を目標とした食育に取り組んでいる。評価の対象は、計画期間の 3 年間を通して在籍する 1 年生から 4 年生までの 600人である。

2 年間同じ取組を実施した。 2 年目が終了し、 3 年目の取組内容を検討している。「朝食を毎日食べる子どもの割合の増加」の目標達成に向けて 3 年目に取り組むべき内容である。最も適切なのはどれか。 1 つ選べ。

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  1. 簡単朝食メニューのレシピを冊子にして、全児童に配布する。

  2. 朝食欠食の子どもとその保護者を対象に、個別的な相談指導を実施する。

  3. 希望者を対象に、夏休みに子ども料理教室を開催する。

  4. 食育の授業回数を、全クラスで年 1 回から年 4 回に増やす。