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e-learning 〜 第37回 応用栄養学 Q6


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5問中1問正解 (正答率20.0%) 485分26秒経過


A5 はずれ

正解は 筋たんぱく質の同化作用は、減弱する。 でした。

【解説】【第37回(2023年)応用栄養学 問題93】


第6問 310人中142人正解 (正答率45.8%)

【問】幼児期・学童期のやせと肥満に関する記述である。
最も適当なのはどれか。1 つ選べ。

  1. 学童期では、肥満度-20% 以下を痩身傾向児と判定する。

  2. 幼児期の肥満では、厳しいエネルギー制限を行う。

  3. 学童期には、内臓脂肪の蓄積は見られない。

  4. 幼児期の肥満は、二次性肥満が多い。

  5. 小児メタボリックシンドロームの診断基準では、腹囲の基準が男女で異なる。