[Top Page]

e-learning 〜 第21回臨床栄養学 Q6


× × × ×

5問中1問正解 (正答率20.0%) 408分50秒経過


A5 はずれ

正解は aとc でした。

【解説】【第21回(2007年)臨床栄養学 問題145】ガイドライン 10.疾患・病態別栄養マネジメント(栄養スクリーニング・アセスメント、栄養ケア計画・実施・評価・フィードバック) L.血液系の疾患・病態《人体の構造と機能及び疾病の成り立ち:23B》


第6問 141人中30人正解 (正答率21.2%)

【問】経腸栄養法に関する記述である。正しいのはどれか。

  1. 誤嚥を防ぐために、仰臥位とする。

  2. 成分栄養剤の糖質源として、でんぷんが用いられる。

  3. 高浸透圧性非ケトン性昏睡では、高血糖を呈する。

  4. 下痢時は、経腸栄養食品(剤)の投与速度を400mL/時とする。

  5. イレウス(腸閉塞)では、胃瘻チューブより投与する。