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e-learning 〜 第36回 社会・環境と健康 Q3


2問中2問正解 (正答率100.0%) 168分41秒経過


A2 あたり

正解は 粗死亡率は、B 地域で低い。 でした。

【解説】【第36回(2022年)社会・環境と健康 問題4】


第3問 632人中239人正解 (正答率37.8%)

【問】疫学研究の方法に関する説明と名称の組合せである。 最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 現在、疾病 A を有さない集団を追跡し、曝露要因の有無と疾病 A の発生との関連を分析する。
    症例対照研究


  2. 対象者を介入群と非介入群に無作為に分け、要因への曝露と疾病の発生との因果関係を検討する。
    コホート研究


  3. 現在の疾病の有無と過去の曝露要因の有無との関係について分析する。
    ランダム化比較対照試験(RCT)


  4. 特定の一時点において、曝露要因と疾病の有無との相関関係を分析する。
    横断研究


  5. 複数の分析疫学研究の結果を量的に総合評価する。
    生態学的研究