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e-learning 〜 第28回 公衆栄養学 Q15


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14問中0問正解 (正答率0.0%) 1162分58秒経過


A14 はずれ

正解は 策定目的に食料の安定供給の確保がある。 でした。

【解説】【第28回(2014年)公衆栄養学 問題159】


第15問 320人中88人正解 (正答率27.5%)

【問】集団における食事摂取量データを日本人の食事摂取基準(2010年版)を用いて評価した。評価の目的と指標の組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. エネルギーの摂取不足の評価 ――― 推定エネルギー必要量(EER)を下回る者の割合

  2. 栄養素の過剰摂取の評価 ――― 耐容上限量(UL)と栄養素摂取量の平均値との差

  3. エネルギーの過剰摂取の評価 ――― 推定エネルギー必要量とエネルギー摂取量の平均値との差

  4. 栄養素の摂取不足の評価 ――― 推奨量(RDA)を下回る者の割合

  5. 生活習慣病の一次予防を目的とした評価 ―― 目標量(DG)の範囲を逸脱する者の割合