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e-learning 〜 第33回 応用力問題 Q3


2問中2問正解 (正答率100.0%) 244分47秒経過


A2 あたり

正解は 野菜の調理法 でした。

【解説】【第33回(2019年)応用力試験 問題198】


第3問 323人中73人正解 (正答率22.6%)

【問】K小学校に勤務する栄養教諭である。単独校方式で600食の給食を提供している。その日の献立は、パン、鮭のムニエル、ブロッコリーのサラダ、じゃがいもとキャベツのスープ、牛乳である。図は、食品の動線図である。

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ピーラーが故障し、当日の作業工程の変更をしなければならなくなった。予定では、A班はじゃがいもの下処理と鮭のムニエルを、B班はサラダを、C班はスープを担当することになっていた。変更内容として、最も適切なのはどれか。1つ選べ。

  1. A班、B班、C班の全員が、じゃがいもの皮むきを行い、その後それぞれ予定の作業を行う。

  2. C班が、キャベツの洗浄・切裁を終えた後、じゃがいもの皮むきを手伝い、その後スープの加熱と調味を行う。

  3. A班のみで、じゃがいもの皮むきを行い、鮭の焼き時間を遅らせる。

  4. B班が、ブロッコリーをゆでた後、冷却中にじゃがいもの皮むきを手伝い、その後サラダを仕上げる。