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e-learning 〜 第25回応用栄養学 Q4


× × ×

3問中0問正解 (正答率0.0%) 245分00秒経過


A3 はずれ

正解は 過程(経過・プロセス)評価--------実施過程で進捗状況の評価とそれに基づく継続や変更の検討 でした。

【解説】【第25回(2011年)応用栄養学 問題92】


第4問 419人中115人正解 (正答率27.4%)

【問】乳汁および調乳に関する記述である。正しいのはどれか。

  1. 家庭での調乳では、終末殺菌法が一般に用いられている。

  2. 脂質は、成熟乳より初乳に多く含まれる。

  3. エンテロバクターサカザキ(坂崎菌)の不活化に必要な調乳温度は、50〜60℃である。

  4. 胎盤由来のエストロゲンは、乳汁分泌に関係しない。

  5. 人乳は、牛乳よりたんばく質中のカゼインの割合が少ない。