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e-learning 〜 第20回公衆栄養学 Q9


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8問中2問正解 (正答率25.0%) 671分14秒経過


A8 あたり

正解は bとc でした。

【解説】【第20回(2006年)公衆栄養学 問題157】


第9問 392人中71人正解 (正答率18.1%)

【問】食事調査法についての記述である。正しいのはどれか。

  1. 食事歴法は、思い出しが困難な高齢者の摂取状況の把握に適している。

  2. 1日の陰膳法は、個人の習慣的な欠食状況の把握に適している。

  3. 1日の食事記録は、個人の習慣的な摂取量の推定に適している。

  4. 食物摂取頻度調査法は、個人の習慣的な摂取量の相対的なランク付けに適している。

  5. 24時間思い出し法は、個人の複数日の摂取量の正確な把握に適している。