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e-learning 〜 第24回公衆栄養学 Q4


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3問中0問正解 (正答率0.0%) 253分32秒経過


A3 はずれ

正解は aとd でした。

【解説】【第24回(2010年)公衆栄養学 問題158】


第4問 362人中73人正解 (正答率20.1%)

【問】下図は、ある集団のエネルギー(x軸)と脂質(y軸)の1日当たりの摂取量の関係を示したものであり、直線lはxとyの回帰直線である。この集団の平均値は、エネルギー2,000kcal、脂質60gであった。Aさん(▲印)、Bさん(◆印)のエネルギー、脂質の摂取量を図中に示した。残差法に関する記述として、正しいものの組合せはどれか。
a エネルギー摂取量と脂質摂取量の相関係数は1より大きい。
b 残差法によるエネルギー調整後の脂質摂取量は、AさんもBさんも55gより高値である。
c 残差法によるエネルギー調整後の脂質摂取量は、AさんがBさんより高値である。
d 母集団の平均値は、期待値という。

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  1. aとd

  2. cとd

  3. aとc

  4. bとc

  5. aとb