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e-learning 〜 第28回 栄養教育論 Q12


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11問中3問正解 (正答率27.2%) 935分01秒経過


A11 あたり

正解は (1)と(4)または(1)と(5)または(4)と(5) でした。

【解説】【第28回(2014年)栄養教育論 問題117】


第12問 369人中100人正解 (正答率27.1%)

【問】職域におけるメタボリックシンドローム予防を目的とした栄養教育の環境目標の例である。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. 社員食堂で提供するヘルシーメニューの割合を、現状の0%から20%にする。

  2. 社員食堂を利用する者の割合を、現状の70%から90%にする。

  3. 主食・主菜・副菜のそろった食事をしている者の割合を、現状の50%から80%にする。

  4. BMI 25.0kg/m2以上の者の割合を、現状の40%から30%にする。

  5. 1日に必要なエネルギー摂取量の目安がわかる者の割合を、現状の60%から80%にする。