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e-learning 〜 第31回 応用力問題 Q14


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13問中2問正解 (正答率15.3%) 1065分02秒経過


A13 はずれ

正解は 食事制限のある患者に対して、個別に食事への配慮を行う。 でした。

【解説】【第31回(2017年)応用力試験 問題199】


第14問 438人中47人正解 (正答率10.7%)

【問】 K健康保険組合に勤務する管理栄養士である。糖尿病予防教室を担当している。
 次回の教室のために、食物繊維摂取量と糖尿病の発症に関して発表された研究結果をもとに、教材のリーフレットを作成している。
図は、リーフレットに引用することに決めたコホート研究の結果である。図中の「95%信頼区間」についての説明である。正しいのはどれか。2つ選べ。

[画像へ]
1. 調査対象者のうち、95%の人がこの値の範囲に存在する。
2. 母集団のうち、95%の人がこの値の範囲に存在する。
3. 同じ研究を繰り返し100回行ったと仮定すると、95回がこの値の範囲に存在する。
4. 同じ研究において、仮に対象者数を増やすと、この区間は狭くなる。
5. メタアナリシスでは、複数の研究の信頼区間を平均して求める。

  1. (2)と(3)

  2. (2)と(4)

  3. (3)と(5)

  4. (1)と(4)

  5. (1)と(2)

  6. (1)と(3)

  7. (2)と(5)

  8. (1)と(5)

  9. (4)と(5)

  10. (3)と(4)