[Top Page]

e-learning 〜 第21回応用栄養学 Q11


× × × × × × ×

10問中3問正解 (正答率30.0%) 840分32秒経過


A10 はずれ

正解は 後期高齢者では、高コレステロール血症の頻度は低下する。 でした。

【解説】【第21回(2007年)応用栄養学 問題101】ガイドライン 11.高齢期 C.栄養アセスメント〈応用栄養学:1B・C、臨床栄養学:9A・10X〉


第11問 294人中55人正解 (正答率18.7%)

【問】学童期の栄養に関する記述である。正しいのはどれか。

  1. 基礎代謝基準値(kcal/kg体重/日)は、幼児期より低い。

  2. 「食事摂取基準(2005年版)」での食物繊維の目標量は、成人と同じである。

  3. ローレル指数は、年齢とともに高値となる。

  4. 「食事摂取基準(2005年版)」で月経のある女性において、鉄の推奨量が最大になるのは、10〜11歳である。

  5. 学童期の肥満は、成人の肥満に移行することはない。