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e-learning 〜 第30回 人体の構造と機能及び疾病の成り立ち Q16


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15問中2問正解 (正答率13.3%) 1241分32秒経過


A15 はずれ

正解は 黄疸は、血液中のビリルビン濃度の上昇により生じる。 でした。

【解説】【第30回(2016年)人体の構造と機能及び疾病の成り立ち 問題25】


第16問 263人中89人正解 (正答率33.8%)

【問】肥満とメタボリックシンドロームに関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. 肥満は、骨粗鬆症のリスク因子である。

  2. レプチンは、食欲を亢進させる。

  3. メタボリックシンドロームの診断には、LDL-コレステロール値を用いる。

  4. わが国では、BMI 23 kg/m2以上を肥満とする。

  5. 腸間膜に蓄積した脂肪は、内臓脂肪である。