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e-learning 〜 第22回人体の構造と機能及び疾病の成り立ち Q7


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6問中1問正解 (正答率16.6%) 491分51秒経過


A6 はずれ

正解は るいそう ----- 甲状腺機能低下症 でした。

【解説】【第22回(2008年)人体の構造と機能及び疾病の成り立ち 問題32】ガイドライン 14.疾患診断の概要 B.主な症候


第7問 213人中51人正解 (正答率23.9%)

【問】代謝経路とその調節に関する記述である。正しいのはどれか。

  1. カルモジュリンは、 Ca2+をセカンドメッセンジャーとする情報伝達系に関与する。

  2. 律速酵素(鍵酵素)とは、代謝経路で反応速度の最も速い段階を触媒する酵素のことをいう。

  3. たんばく質リン酸化酵素は、プロテインホスファターゼと呼ばれる。

  4. 同一の基質に作用し、異なる反応産物を生じる酵素は互いにアイソザイムという。

  5. 脂肪酸の合成は、ミトコンドリア内で行われる。