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e-learning 〜 第35回 応用力試験 Q3


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2問中0問正解 (正答率0.0%) 147分28秒経過


A2 はずれ

正解は クックサーブシステムにクックチルシステムを併用し、献立を変更しないで作業密度の低い時間に調理を行って対応する。 でした。

【解説】【第35回(2021年)応用力試験 問題199】


第3問 145人中46人正解 (正答率31.7%)

【問】K市の保育課に勤務する管理栄養士である。
市内の保育所では、園児の朝食内容に栄養面からみて問題が多いこと、また、朝食を欠食する児の割合も増加しているとの情報提供があった。そこで、K市内の市立保育所に通園する児(1~6歳)の保護者全員を対象に、児と保護者の朝食摂取に関する現状と課題を把握するために、質問紙調査を実施した。

図1は、児と保護者の朝食摂取状況に関する質問紙調査の結果である。正しいのはどれか。1つ選べ。

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  1. 朝食を毎日食べる児の保護者の94%は、朝食を毎日食べている。

  2. 朝食をほとんど食べない保護者の割合は、23%である。

  3. 朝食を毎日食べる保護者の割合は、94%である。

  4. 朝食をほとんど食べない児の割合は、17%である。

  5. 朝食をほとんど食べない保護者の児の17%は、朝食をほとんど食べない。