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e-learning 〜 第37回 臨床栄養学 Q3


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2問中0問正解 (正答率0.0%) 147分19秒経過


A2 はずれ

正解は 成分栄養剤の投与速度を、20 mL/時に変更する。 でした。

【解説】【第37回(2023年)臨床栄養学 問題113】


第3問 227人中123人正解 (正答率54.1%)

【問】25 歳、女性。BMI 15 kg/m2。神経性やせ症(神経性食欲不振症)。心療内科に通院をしていたが、自己判断による食事摂取制限や下剤の常用、自己誘発性嘔吐を繰り返し、無月経が認められ入院となった。この患者のアセスメントの結果と関連する病態の組合せである。
最も適当なのはどれか。1 つ選べ。

  1. 自己誘発性嘔吐     う歯の増加

  2. 下剤の常用       血清カリウム値の上昇

  3. 食事摂取制限      除脂肪体重の増加

  4. BMI 15 kg/m2      血圧の上昇

  5. 無月経         骨密度の上昇