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e-learning 〜 第37回 食べ物と健康 Q5


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4問中0問正解 (正答率0.0%) 391分53秒経過


A4 はずれ

正解は ムール貝による食中毒      サキシトキシン でした。

【解説】【第37回(2023年)食べ物と健康 問題53】


第5問 290人中161人正解 (正答率55.5%)

【問】細菌性食中毒に関する記述である。
最も適当なのはどれか。1 つ選べ。

  1. カンピロバクター食中毒の潜伏期間は、1 〜 5 時間程度である。

  2. ウェルシュ菌は、好気的条件で増殖しやすい。

  3. 乳児ボツリヌス症の原因食品は、主に粉乳である。

  4. セレウス菌の嘔吐毒であるセレウリドは、耐熱性である。

  5. サルモネラ食中毒の原因食品は、主に発酵食品である。