[Top Page]

e-learning 〜 第30回 応用栄養学 Q4


× ×

3問中1問正解 (正答率33.3%) 254分42秒経過


A3 はずれ

正解は (1)と(3) でした。

【解説】【第30回(2016年)応用栄養学 問題92】


第4問 455人中72人正解 (正答率15.8%)

【問】日本人の食事摂取基準(2015年版)の科学的根拠に関する記述である。正しいのはどれか。2つ選べ。
1. 系統的レビューの方法を用いた。
2. 各々の栄養素のエビデンスレベルは、異なる。
3. 目安量(AI)の算定根拠は、症例報告が多い。
4. 耐容上限量(UL)の算定根拠は、介入研究が多い。
5. 目標量(DG)の算定根拠となる研究の典型的な観察期間は、数か月である。

  1. (1)と(5)

  2. (2)と(3)

  3. (3)と(4)

  4. (2)と(4)

  5. (1)と(2)

  6. (4)と(5)

  7. (1)と(3)

  8. (3)と(5)

  9. (1)と(4)

  10. (2)と(5)