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e-learning 〜 第34回 社会・環境と健康 Q1
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0問中0問正解 (正答率0.0%)
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第1問
866人中355人正解 (正答率40.9%)
【問】上・下水道および水質に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
急速ろ過法では、薬品は用いられない。
末端の給水栓では、消毒に用いた塩素が残留してはならない。
生物化学的酸素要求量が高いほど、水質は汚濁している。
活性汚泥法は、嫌気性微生物による下水処用法である。
水道水の水質基準では、一般細菌は検出されてはならない。