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e-learning 〜 第34回 Q1


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第1問 42人中17人正解 (正答率40.4%)

【問】食中毒の原因となる細菌およびウイルスに関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. ボツリヌス菌の毒素は、100℃、30分の加熱で失活しない。

  2. リステリア菌は、プロセスチーズから感染しやすい。

  3. 黄色ブドウ球菌は、7.5%食塩水中で増殖できる。

  4. サルモネラ菌は、偏性嫌気性の細菌である。

  5. ノロウイルスは、カキの中腸腺で増殖する。